メモ

記録

1月3日

朝 寝てた

昼 牡蠣のパスタ

夜 焼き鳥とか



昨晩12時台に寝たはずが、なぜか14時まで目が覚めない。


久しぶりの人達と会う。前に会ったのは6月頃だったか、、


食べ方がまずそうだと言われる。


日常がドラマチックな人、すごいなと思った。


好きな人の家を夜、突撃するとかできない。拒まれないことがわかっててもやらないだろうなわたしは……


「研究に集中したいから1ヶ月連絡は返せないごめんね」とかもふつうに結構ドラマチックでは?


少なくともマジョリティではないはず、、

マジョリティでない恋愛いいなあ。


大学以前の友達、いつ会ってもマジョリティじゃない感じだから(恋愛に限らず)、いつも羨ましくなるし

特筆すべき事項のない自分にげんなりする


向こうは向こうで、そんなふうに思われてるの嫌かもしれないけど。



既定路線(なんとなく主に大学が同じだった人で、自分のそばにいた人たちの平均値みたいなやつ)から外れずに暮らしていないと不安なのに、自分に特筆事項がないとげんなりする



死と恋愛が繰り返しフィクションのモチーフになっているのは、それと無関係に生きている人がほぼいないからだって前に三浦しをんが言ってたけど、だからこそ死も恋愛も関係ないよ〜って感じで生きてる人がいたらめちゃくちゃ見てしまうな


家族もそうだな。


友達の彼氏ってなんかふつうに30分だけ会ってみたいな

結婚したら普通に会えるようになるんだろうか


別コミュニティの人同士が会うのいやって言ってる人もいるもんな

夫婦もコミュニティか

コミュニティだな


会社行きたくないなあ